オールディーズ一覧

トワイライト・タイム(TwilightTime)歌ってみました

 オリジナルはプラターズです。

 バックコーラス、ウーとかアーがほとんどなので、簡単かなとチャレンジしてみました。でも思いの外難しかったです。途中響きが気持ち悪い箇所がいくつかあります。音を外してるのと、エフェクトのせいだと思うけど、いじってもよくわからなかったので気にしないことに(笑)

 ヴォーカルも音程外しまくりだけど歌い直しても切りがないので、ここらでこの曲は一段落させることにしました。ずいぶん歌ってなかったし。前回から二ヶ月近く過ぎたかな。セミのせいでもあるんだけどね。

 なお、今回はギターの弦交換に失敗しちゃって、弦を買い直さないといけなくなってしまい、ギターは無しです。リズムギター風に聞こえてくるのは Cubase LE5 の付属音源を使ったMIDIのアコースティックギターの音です。「これはギターの音だ」と決めて聞かないと、なんの音だかわからなくなるような音色。リズム強調のためだけならこれでもいいかなと。手抜きです。

 画像は http://www.s-hoshino.com/ 様のフリー画像を使わせていただきました。


レスリー・ゴーア(Lesley Gore)

 どんな人かなってのは、63年のデビューヒット、涙のバースディパーティ(It’s My Party)を聴けば思い出すはずです。当時、邦題に「涙」とか「悲しき」とかをつけるのが流行ってました。

 涙のバースディパーティのあとが「涙のジュディ(Judy’s Turn To Cry )」「ラッキー・ガール(She’s A Fool)」「恋と涙の17歳(You Don’t Own Me)」と続きます。
 ラッキーガールは日本じゃ誰かカバーしてたっけ。思い出せないや。他のも誰がカバーしてたかってことまでは覚えてないんですけどね(^_^;)、日本語で歌ってたって記憶だけはある。だって「涙の」って邦題あるし、誰かカバーしてる(笑)検索すれば出てくるね、きっと。
 ちなみに、その4曲は連作というか、ストーリーがつながってます。ジュディとジョニーの恋愛物語だったと思う。歌詞を検索しないと違ってるかもしれないけど、たぶんそうだったはず。

もしCD買おうかなと思うなら、このCDがお薦めです。Misty は入ってないけど、この内容でこの価格はとてもお得です。


ビコーズ(Because)歌ってみました

 オールディーズです。Dave Clark Five(ディブ・クラーク・ファイブ)、1964年のヒット曲です。

 鼻歌で歌えてたので、原曲のキーそのまま(G)で行ったんですけど、ちょっときつかった。もう半音か一音落とせば楽だった。で、落として歌ってみたらもっと下手だったんで、きつめの方を採用。

 Cubase LE5 使いました。ドラムとオルガンは内蔵音源の Haliononeで、ベースはフリーVSTi の「4Front Bass」ってのを使ってみました。内蔵音源でもよかったかも。
 ギターとボーカルは当然自前です。もう一声ハモろうかと思ったんだけど、まあこれでいいや(^_^;)