2009年10月29日一覧

ツイッターの表示

 Flash のを置いてあったんですが、とても重く、ツイッター側がちょっとでも重いとなかなか表示されないので、JavaSvript のものに換えてみました。ブラウザのキャッシュによっては旧のツイッターが表示されるかもしれません。

 配色で悩んだ結果、わけわかんなくなったので、配布されてる状態の初期値のままにしてあります。黒主体もクールでいいかもしれない。美術的センスがゼロに近いので、これでいいことにしておきます。(配色少しいじりました。10/30 05:22)


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PCスピーカーを買った

 買ったのは中古だけどね。いままで使ってたスピーカーはそれでも一応はPCの付属品ではなく別に買った物だったんですけど、まあ、安物です。新品で2000円しなかった。付属品のスピーカーだと500円くらいらしいから、それよりはマシってところ。そのとき、なぜ安物から安物へ買い換えたかというのは、ヘッドフォン端子がついてるスピーカーが欲しかったからなんです。パソコン附属のPCスピーカーの音は気にしだすと耐えられないくらいひどかったのでヘッドフォンで聴いてました。でもやっぱりヘッドフォンは疲れます。仕方なく音を出すとしてもヘッドフォンとスピーカーの切り替えが煩わしい。というわけで、スピーカーにヘッドフォン端子があればそこらが簡単になるので買い換えました。

 買い換えて少しマシな音になり、どうせPCからの音だし、こんなもんでいいやと思っていたのですが、最近冬眠から覚めたらもう音が気になって気になって。二十歳前後でオーディオマニアっぽいこともしてましたし、耳はそこそこに鍛えられてる。というか、DNA的にみても耳は良い方のはず。ある意味、貧弱な音がわかってしまうってのは不幸なのかもしれません。良い音じゃなくてもいいんです。我慢はできます。貧弱な音に耐えられません。聞き比べられる環境にあって貧弱さがわかっちゃうとダメです。一度「耳障りな音」と認識しちゃうともうどうにもなりません。

 ミニコンポを使うようになったら、その状況に陥ってしまいました。ミニコンポのスピーカーだって決して「すごく良い音」ではないんだけど、手元にそれ以上の音を出せる機器がないから、それが基準になっちゃう。

 解決法としては、パソコンからの出力もミニコンポに出して、そっちから音を出せばいいんでしょうが、私が使ってる娘が置いていったミニコンポには入力のAUXが一つしかありません。そこにはレコードプレーヤーが繋がってます。では、入力が二系統以上あるミニコンポを手に入れればいいわけですよね。

 初めてヤフオクに足を踏み入れてみました。いっぱいあります。予算5千円止まりで何度か入札してみましたが買えません。うーーん、オークションって締め切り間際にタタタっと上がるんですね。みなさん、最後の瞬間は画面に張り付いているのかしら。無料会員だと4999円までなんで、オークションの有料会員になってみました。でも買えない。予算を6000円まであげて、買えそうなのに入札するんですが、最後の最後にポンと少し上がって負けちゃう。中古のミニコンポはあきらめました。入力系統が二つ以上あるものじゃないと買う意味がないし、条件にあってかつ安いってのは難しい。

 次にPCスピーカーに目標替え。これもやはりヘッドフォン端子がスピーカーについてるものを条件に選びました。でも良さそうなスピーカーは中古でもそんなに安くないんですね。安いのはいま使ってるのと大差なさそうだし。オークションだからうまく出品とこっちが見るタイミングの問題もあるでしょうしね。

 思い出したときに探しに行くという感じで見てましたらいいのがありました。物はこれ「ONKYO GX-R3X(W)」

 そんなに古くないし、発売時の希望小売価格「\9,450(2台1組・税抜\9,000)」ならかなりよさそう。送料が1000円かかるそうなので、1500円までだったら落札しようとはじめてみました。終了直前で1600円になったので、思い切って2000円入れたら、1800円で落札できました。初めてのオークション落札。嬉しかったです(^_^)

 小さいし軽いので低音は物足りないけど、中高音はかなり良い音がでます。パソコンしながら Youtube の何十曲もまとめ上げた再生リストから聴くだけなので、もうこれで十分。耳障りでなければ良いと思ってたんだから、十分以上かな。


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Webサイトを改竄(かいざん)して拡大するウィルス

 表記のウィルスが蔓延しつつあるそうです。ホームページやブログを開設している方は特に注意してください。

 Windowsアップデート、アドビフラッシュ、アクロバット(リーダー)のアップデートを忘れないようにしてください。それらの脆弱性を狙って感染するようです。ことしの春から夏にかけて猛威をふるった「Gumblar」の亜種だそうですが、一回感染するとウィルスチェッカーなどから自身を隠す機能があったりして、駆除したつもりがしきれてないこともあるとか。そしてこれらは「スパイウェア」でありますから、感染即見た目でわかる何かがおきるとは限りません。感染パソコンの情報を相手に送り続けている。パスワードとかね。だから「その盗んでる相手が行動しないかぎり」何もおきません。

 言い方を変えると「かなり前に感染していて何も起きてなかったが、ある日突然悪さをされる」ということもありえます。

Gumblar派生のWin32/Daonolウィルスに注意 ←このサイトの情報が詳しくかつわかりやすいです。参照してください。

 うちのサイドバーにある「Adobe Flash について」のページ内に、現在ブラウザで使用中のフラッシュのバージョンをチェックするアドビサイトへのリンクを張っておきました。もしかして古いままかなと思った方は確かめてください。


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