最近のコニーちゃん

 コニーフランシスでもコニースティーブンスでもありません。ああ、コニーフランシスは知っててもスティーブンスは知らない人もいるのかな? とってもキュートな(だった)女優兼歌手です。60年代のアメリカンドラマ「ハワイアンアイ」の動画にリンクを張っておきます。

 話がそれちゃったけど、上記二人はさすがに「ちゃん付け」では呼ばない。コニーちゃんと言ったらコニータルボット(Connie Talbot)です(笑)

 6歳の時の動画はこちら。

 んで、誕生日が「2000年11月20日(Wikiより)」だから、まだ12歳と3ヶ月。まだティーンにもならない12歳。美系でもありかわいい系でもある、とっても魅力的な女の子に育ってます。もちろん、歌のうまさにも磨きがかかってて、もう怖いもん無しじゃないか状態。

Reach Out、このときはいくつなんだろう。去年の夏頃みたいだから11歳か。

Count On Me、これは12歳になってから。なんか数ヶ月違うだけでずいぶん大人になった感じがします。

Amazing Grace、これも最近。モノクロ動画がすばらしい。

Let It Be、切りがないんでもう一曲だけ。今年1月のライブから。イギリスを代表するディーヴァに育つのは間違いない。

Beautiful World、やっぱりこれも(笑)

昨年末に出たコニーちゃんのアルバム。買おうかどうしようか迷い中

『最近のコニーちゃん』へのコメント

  1. 名前:iZo Arts 投稿日:2013/02/20(水) 10:16:29 ID:542cf1241 返信

     うわっ、すごい!
     なかのさんは少女趣味なのかなぁ、なんてポチッとやるとビックリ仰天、とんでもなく歌がうまい少女でした。思わず2回目を聴くほど(めったにありません)。
     なんか久しぶりに味わった感覚です。ああ、こういう歌が聴きたかったんだ俺…、って思いましたよ。
     コニーちゃん、コニーちゃん、記憶にとどめておこう、っと。

    • 名前:なかの 投稿日:2013/02/20(水) 16:56:11 ID:6eb2864f0 返信

       この子すごいでしょ? iZoさんは「Count On Me」あたりが好みなんじゃないかな。

       日本にはこういう子はいませんよね。いるかもしれないんだけど、育て方(歌手としての)とか売り方(歌手としての)がないというか。まだ芽が小さいうちに食いつぶしちゃうようなといえばいいのか。

       この子はBGTでポールポッツが優勝したときの第二位です。プロデューサーでもあり審査員でもあったサイモン・コーウェルが「優勝させたら人が群がって芽がつぶされる」としてあえて二位にしてコニーちゃんだけのマネージメント会社を作ってしっかりと育てることにした。という裏話をどこかで読んだんですが検索しても見つかりませんでした。思い込みかもしれない(笑)