R&B一覧

トワイライト・タイム(TwilightTime)歌ってみました

 オリジナルはプラターズです。

 バックコーラス、ウーとかアーがほとんどなので、簡単かなとチャレンジしてみました。でも思いの外難しかったです。途中響きが気持ち悪い箇所がいくつかあります。音を外してるのと、エフェクトのせいだと思うけど、いじってもよくわからなかったので気にしないことに(笑)

 ヴォーカルも音程外しまくりだけど歌い直しても切りがないので、ここらでこの曲は一段落させることにしました。ずいぶん歌ってなかったし。前回から二ヶ月近く過ぎたかな。セミのせいでもあるんだけどね。

 なお、今回はギターの弦交換に失敗しちゃって、弦を買い直さないといけなくなってしまい、ギターは無しです。リズムギター風に聞こえてくるのは Cubase LE5 の付属音源を使ったMIDIのアコースティックギターの音です。「これはギターの音だ」と決めて聞かないと、なんの音だかわからなくなるような音色。リズム強調のためだけならこれでもいいかなと。手抜きです。

 画像は http://www.s-hoshino.com/ 様のフリー画像を使わせていただきました。


ゴスペラッツ

 なんと、冬眠してる間にめちゃくちゃ好みのグループが一瞬だけいたみたいだ。Youtube サーフィン(言い方古いか?)してて見つけた。

 最初、何がどうなってるんだかわからなかったです。もともとシャネルズ(ラッツ&スター)は好きだった。鈴木雅之が好き、なだけなんだけどね。鈴木雅之が見事に活きてる。なんじゃこれは、と検索してみた。

 Wiki によれば

2005年の夏に東京と大阪における「情熱大陸スペシャルライブ」で、鈴木雅之とスペシャルゲストとしてゴスペラーズの村上てつやと酒井雄二が参加。そこでラッツ&スターメンバーの佐藤善雄も含む四人で、ラッツ&スターの定番スタイルである顔に黒塗りをするスタイルで登場。グループの往年の名曲を歌い大好評を博した。この事がきっかけで翌年に同じくラッツ&スターメンバーの桑野信義が加わり、CDデビューをする事になった。楽曲は主に、井上大輔の遺作を中心に歌っている。立ち位置はラッツ&スターの3人は同じで、村上は田代まさしがいた位置、酒井は久保木がいた位置である。

 
 だそうだ。ふむふむ。んで、もう解散しちゃったそうな。もっと聴きたかったな。Youtube でまともに聴けるのは以下の二曲くらいしかなかった。

ゴスペラッツ ハリケーン

憧れのスレンダーガール【ゴスペラッツ】