2010.03.13
アップデートがありましたのでお知らせいたします。
作者のサイト「MseNotify ver0.3.3 をリリースしました」からダウンロードできます。
更新内容は以下のとおり。
2010/03/12
ver 0.3.3.3
・MSE(1.0.1961.0)のバージョンアップにより定義ファイルの更新結果を通知する際、
定義ファイルのバージョン等が表示できなくなっていた不具合を修正
MSEのプログラムを最新版の1.0.1961.0にアップグレードすると、更新を通知する青色のウインドウで定義ファイルやエンジンのバージョンが表示できなくなっていました。
★すでにお使いの方は、「いま動いてる MseNotify の実行を止めてから」、新しいMseNotify.exe を旧のものに上書きで置き換えてください。実行中は置き換えできません。またこのツールはレジストリを使用していないため、更新作業はファイルを置き換えるだけです。アンインストールもファイルを削除するだけで、アンインストール作業はありません。

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2010.03.10
MSEを使い始めて約五ヶ月です。いままで本体のアップデートがあった記憶がないです。あったのに忘れてるだけかもしれませんが。今後は忘れないように記事にしておきます(笑)
今朝パソコンを起動したら、MSEのアップデート通知画面が現れました。へぇMSEって本体のアップデートも自動通知してくるんだ。というより、本体のアップデートもあるんだ。とホッとしたような当然だろと思うような。
クリックしたら左の画像になり、スタートさせて数分でアップデート終了。とくに再起動も促されませんでしたが、念のために再起動しておきました。
最後にアップデート後のバージョンなどを載せておきます。


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2010.02.26
アップデートがありましたのでお知らせいたします。
作者のサイトからダウンロードできます。
更新内容は以下のとおり。
2010/02/25
ver 0.3.2.0
・ネットワーク接続無効時に更新処理中にフリーズしたかのように見える不具合を修正
・休止状態から復帰して更新するまで次回更新時刻が過去になっていたのを修正
・定義ファイルの更新に失敗した場合でも一定間隔の更新を継続するように変更
すでにお使いの方は、「いま動いてる MseNotify の実行を止めてから」、新しいMseNotify.exe を旧のものに上書きで置き換えてください。実行中は置き換えできません。

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2010.02.13
「Adobe Reader」と「Flash Player」に深刻な脆弱性–アドビが警告」より引用
Adobe Systemsは米国時間2月11日、「Adobe Reader」と「Adobe Flash Player」に存在する新しい深刻なセキュリティホールについて明らかにし、Flash Playerの脆弱性を対象とするセキュリティアップデートをリリースした。Adobeによれば、Reader向けのパッチも来週公開される予定だという。

至急更新することをお勧めします。 ここでダウンロードできます。
Adobe Flash Playerのバージョン 10.0.45.2
Windows, Firefox, Safari, Opera
使用中のバージョンは[Adobe Flash Player] で確認できます。
なお、Flash は Internet Explorer とそれ以外(Firefox, Safari, Opera など)と別扱いです。Internet Explorer とそれ以外の両方を使ってる方は両方のアップデートが必要です。それぞれのブラウザで上記ダウンロードサイトに入ってください。

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2010.01.10
先日、「「フラッシュ」と「アクロバット(リーダー含む)」のアップデートをしましょう。 その二つに限らず、お使いのブラウザなどもアップデートはこまめに適用させてください。Windows アップデートも面倒くさがらず、きちんと受け入れましょう。」と書きましたが、舌足らずでした。
さらに加えて、Java をお使いの方は最新版の JRE に入れ替えてください。司法書士や土地家屋調査士はオンライン申請絡みで JRE を利用しています。必ず最新版にしてください。
もう一つ、アクロバットでの JavaScript をしばらくのあいだ使わない設定にする必要があるようです。公開はされたが、まだ未修整の脆弱性があり、そこを狙われるようです。
Gumblar対策を再チェック 基本的な作業で感染防止を ← そこが詳しいです。参考にしてください。

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